年末年始の頃に洗濯乾燥機のうち、乾燥機能だけが使えなくなった。
3月になったらまたそれが再発して、乾燥が使えなくなった。
数週間使わずに洗濯だけにしてたけど、結局つかえるようにならないので Miele に問い合わせ。
全然レスが来ずで妻が3回くらいメールしてようやくエンジニアの訪問日が決まった。
今回は事前に支払など無かった。
まぁ、前回直してから2ヶ月ちょっとだし、それでまた S$160 払うのは・・・
なにか部品が必要なら実費でかかるとは言われていた。
当日は前回とおなじ2人、おっちゃんと日本語を少し話すにーさんがきた。
(前回の時の写真)
前回同様に洗濯機を引っ張りだしてフタを開けて、なんかポチっとして終了。
またフタを閉じて洗濯機を元に戻す。
この部屋の構造的に洗濯機を元に戻すのに無駄に時間がかかる感。
おっちゃんがいうには乾燥機を長く使うとなんだかかんだか。(自分の英語力の問題)
熱くなる時間が長いと勝手にロックされるんだろうなぁ位の理解。
とりあえず small problem ということでサインして終了。
無事に洗濯乾燥も出来て一安心。
とはいえ頻繁に使えなくなっても困るから、連続して使わないとか気をつけた方がよさそうだなぁ。